高齢・障碍者ワークフェア2020
さいたま市PRキャラクター「つなが竜ヌゥ」
公益社団法人埼玉デザイン協議会「サデコショップ」
埼玉県立職業能力開発センター
福島応援キャンペーン

埼玉県高齢・障害者ワークフェア2020

高齢者・障害者雇用について理解を深めませんか?

 「埼玉県高齢・障害者ワークフェア」は、事業主や県民の皆様に高齢者と障害者の雇用についての理解を深めていただくためのイベントとして、毎年開催し、これまで多くの来場者をお迎えしてきました。
 12回目となる今回のワークフェアは、新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、この特設ページにおいて開催することとしました。
 ここでは、障害者や高齢者の雇用に関係の深い、障害者団体、障害者施設、特例子会社、特別支援学校、雇用支援機関の活動内容のほか、東京2020大会、福島県応援キャンペーンの紹介を行っています。ぜひご覧ください。

このサイトは2020年10月末までの限定公開になります。

団体紹介

埼玉県障害者協議会

埼玉県障害者協議会は、県内の生まれも育ちも違う各障害者団体が交流を重ね、悩みや願いを共有し合い、埼玉県の障害者施策の発展を目指して懇談や提言を日々積み重ねている、障害者の横断的組織です。2020年現在は36の団体が加盟しています。

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埼玉県障害者協議会

公益社団法人埼玉デザイン協議会

サデコショップ in 埼玉県高齢・障害者ワークフェア2020
サデコショップとは授産施設のかたがたが心を込めてつくった商品をとりそろえたお店。

私たちSADECO(公益社団法人埼玉デザイン協議会)は、県内の授産施設に対して、「ものづくりデザイン支援活動」を行っています。そして、そこでつくられた作品(商品)の展示・販売を目的に、県の施設SAITEC(埼玉県産業技術総合センター)1階に【サデコショップ】を開店しました。

このショップでの売り上げは、授産施設へ支払われ、材料費や通所者へのお給料になります。又ここで得られた作品に対する皆様からのご意見は、出展施設へ「ものづくりデザイン支援活動」のかたちで伝えられます。

ぜひ、当ショップにお越しいただき、授産施設の方々の、心をこめて作られた作品をご覧くださり、お買い求めいただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

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公益社団法人埼玉デザイン協議会

MCSハートフル株式会社

学研グループ・メディカル・ケア・サービス株式会社の特例子会社です。弊社の取り組みを通して、障害者雇用の広がりを感じていただけると幸いです。これまでご存じなかったことを知るきっかけになったり、新たな出会いがうまれることを期待しています。 チョットだけでものぞいてみてください。お待ちしています。

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MCSハートフル株式会社

県立特別支援学校 さいたま桜高等学園

本校は知的障害の程度が比較的軽い生徒が通う高等部単独の特別支援学校です。お陰さまで、今年度、開校14年目を迎えることができました。生産技術科、家政技術科、工業技術科、環境・サービス科の4つの専門学科を設置し、職業教育に重点を置いた教育を実施しています。各学年80名の生徒が一般就労を目指し勉学に励んでいます。

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県立特別支援学校 さいたま桜高等学園

県立上尾かしの木特別支援学校

本校は、知的障害のある児童生徒を対象とした、県内で2番目に大きな規模の特別支援学校です(令和2年8月現在、児童生徒361名)。
平成21年4月に開校し、小学部、中学部、高等部の12年間を通してひとりひとりの教育ニーズに応じた多様な教育活動を展開しています。「『わかる』こと『できる』ことを広げ、ひとりだちする力を育む」という教育目標のもと、個性豊かな子どもたちの可能性を存分に引き出し、共生社会のたくましい担い手を育てています。
【通学区】
 上尾市の一部、さいたま市の一部、蓮田市、伊奈町
【進路先】令和元年度高等部卒業生
 一般就労:6名、福祉就労:40名、生活支援事業所:1名 他

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県立上尾かしの木特別支援学校

県立蓮田特別支援学校

本校概要:
国立病院機構東埼玉病院(筋ジストロフィー病棟入所施設)に隣接。
児童生徒の8割が知的障害を併せ持つ重度障害を有する。
生徒の主な居住地:
さいたま市(岩槻区以外)と上尾市の高崎線東側全域、伊奈町、蓮田市
【卒業生の進路先(過去6年)】
進学:4、就職:3、就労移行:3、B型:2、地活:1、継続療養12、 生活介護:27
【本校の就職希望の特徴】
・車椅子使用でパソコン入力等の事務職希望
・通勤や日常生活での支援が必要なため在宅勤務希望
※知的な障害はなく、人とのコミュニケーションや社交性を生かした仕事に向いているケースが多い。
HP掲載資料:
①校内実習(パソコン課、手工芸課、革工芸課)
②作業学習、産業現場等における実習
③企業向け学校公開9/16
(当日テレビ会議、事前資料配布9/1~15)

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県立蓮田特別支援学校

公益社団法人埼玉県雇用開発協会

当協会は障害者、高年齢者等の雇用並びに就業への啓発、指導及び援助等により雇用の促進を図りもって、福祉の向上に寄与することを目的としています。
その一環として、障害者雇用に積極的に取り組んでいる事業所並びに障害を克服し社会参加され他の模範となられている勤労障害者や高年齢者の雇用に積極的に取り組んでいる事業所の表彰を実施しています。

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公益社団法人埼玉県雇用開発協会

埼玉県産業労働部シニア活躍推進課

県ではシニアが自らの希望や意欲に合わせて、いくつになっても働ける環境づくりや就業を支援する「働くシニア 応援プロジェクト」を推進しています。詳しくはシニア活躍推進課のHPをご覧下さい。

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埼玉県産業労働部シニア活躍推進課

埼玉県障害者雇用総合サポートセンター(企業支援)

埼玉県障害者雇用総合サポートセンター企業支援業務部門のホームページでは、活動内容やセミナー等のご紹介をしております。
特に「障害者雇用支援事例」では、埼玉県内の事業所110社を産業分類別に掲載し、障害のある方が様々な業務で働いている事例を写真付きで紹介しています。
今回の「埼玉県高齢・障害者ワークフェア2020」では、当センター企業支援業務部門のホームページをご覧いただき、ブックマークへぜひ登録ください。

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埼玉県障害者雇用総合サポートセンター(企業支援)

埼玉県障害者雇用総合サポートセンター(定着支援)

埼玉県障害者雇用総合サポートセンター職場定着支援部門では、次の3つの業務を行っております。

(1)アドバイザーによる障害者雇用に関するコンサルテーション
(2)ジョブコーチによる障害者の職場適応支援
(3)アセスメンターによる、職業準備性評価支援
これら3つの業務は、障がいのある方ご本人の支援は勿論ですが、対象となる企業への支援、また障がいのある方の後ろ支えとなっている支援機関様への支援という「3つの視点」に立ったもので、日々支援を提供させていただいております。

今回のワークフェアにおきましては、この「3つの視点」に立った支援の提供に関する事例を少しでもご紹介できればと考え、準備をいたしました。なお、事例の紹介につきましては、当センターの受託先である、特定非営利活動法人東松山障害者就労支援センターのwebページに掲載しておりますので、ぜひご覧ください。 サイトを見る
埼玉県障害者雇用総合サポートセンター(定着支援)

埼玉県立職業能力開発センター

埼玉県立職業能力開発センターは、求職者や在職者の方が就職やスキルアップなどに必要な技能・知識を身に付けるため、職業能力開発促進法に基づいて設置された公共職業能力開発施設です。
当センターでは、障害のある方を対象とした就職のための職業訓練
(1)知的障害のある方対象のサービス実務科(1年)
(2)精神・発達障害のある方対象の職域開発科(6か月)
(3)障害者委託訓練(1か月から4か月)を行っております。
詳しくは、当センターHPをご覧ください。

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埼玉県立職業能力開発センター

埼玉県産業労働部雇用労働課

埼玉県高齢・障害者ワークフェアの一環として、障害者雇用優良事業所及び優秀勤労障害者の表彰を行っています。

当課HPでは、
・働きたい障害者
・障害者を雇用したい事業主
・障害の有無に関係なく、誰もが適性や能力に応じて働くことができる社会を望む方への情報を掲載しています。

制度に関する話はもちろん、実際に働いている方や職場のインタビューなども掲載しています。
気になる情報をチェックしてみてください。

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埼玉県産業労働部雇用労働課

埼玉県県民生活部オリンピック・パラリンピック課

東京2020大会に向けた県の取組は、特設HPや、公式Facebook (https://www.facebook.com/saitama.olympic.paralympic/)でご案内しています。

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埼玉県オリンピック・パラリンピック課

福島県

福島県の魅力(みりょく)を6秒の動画にギュッとつめ込みました。
かわいらしいキャラクターの「べこ太郎」が、福島県59市町村の魅力(みりょく)を伝えます。
ぜひ全部見てみてください!

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福島県
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